パナソニックのナノケアを試してみる ― 2010/09/05 14:22
我が家のドライヤー、もう何年選手なのかさっぱり分からないくらいのベテランなのですが、さすがに衰えが目立つので、引退させることにしました。
それじゃ、どんなフレッシュなプレーヤーを・・と思って調べてみたら、パナソニックのナノケアのシリーズがどうやらダントツの人気らしく、ドライヤーの認識を大幅に変えてくれるような優れもの・・らしいです。
ドライヤーに一万以上出すのか!?とも思いましたが、ま、これで効果が認識出来るなら、再び我が家の長寿選手として活躍してもらえばいいか、と、導入を決定しました。
ナノケア EH-NA92というものです。
amazonでゲットしたのですが、ここは色によってお値段が違う、しかも、日によってどの色がいくらくらいになるか分からない、という状態でしたので、しばらくウオッチして、結局ホワイトをゲットしました。
見た目大きいのですが、持ってみると重さはそんなに気になりません。
風量は、以前のものと比較して大幅に向上しています。あっという間に乾燥してくれます。
そして、キューティクルの引き締め効果で乾燥後の髪の毛の落ち着き具合が全く違ったものに・・感じたわけではありません。
自分の髪は比較的短髪で、実はこれまでドライヤーを殆ど使っていなかったので、比較ができない・・
ただ、これまでも使っていた人に聞いてみると、乾かしたあとのまとまりがいいのは実感できるそうです。
ちょっと大きいので、想定していた場所には置きにくく、付属の置き台を使うのは断念して、フックを取り付けてそれに引っ掛けるようにしました。
ワンコのシャンプーにも活躍してくれそうです。もったいないけど。
それじゃ、どんなフレッシュなプレーヤーを・・と思って調べてみたら、パナソニックのナノケアのシリーズがどうやらダントツの人気らしく、ドライヤーの認識を大幅に変えてくれるような優れもの・・らしいです。
ドライヤーに一万以上出すのか!?とも思いましたが、ま、これで効果が認識出来るなら、再び我が家の長寿選手として活躍してもらえばいいか、と、導入を決定しました。
ナノケア EH-NA92というものです。
amazonでゲットしたのですが、ここは色によってお値段が違う、しかも、日によってどの色がいくらくらいになるか分からない、という状態でしたので、しばらくウオッチして、結局ホワイトをゲットしました。
見た目大きいのですが、持ってみると重さはそんなに気になりません。
風量は、以前のものと比較して大幅に向上しています。あっという間に乾燥してくれます。
そして、キューティクルの引き締め効果で乾燥後の髪の毛の落ち着き具合が全く違ったものに・・感じたわけではありません。
自分の髪は比較的短髪で、実はこれまでドライヤーを殆ど使っていなかったので、比較ができない・・
ただ、これまでも使っていた人に聞いてみると、乾かしたあとのまとまりがいいのは実感できるそうです。
ちょっと大きいので、想定していた場所には置きにくく、付属の置き台を使うのは断念して、フックを取り付けてそれに引っ掛けるようにしました。
ワンコのシャンプーにも活躍してくれそうです。もったいないけど。
パラグアイ戦は久々に楽しかった ― 2010/09/05 20:11
昨夜のパラグアイ戦、代表戦を見に行って楽しかったのは本当に久しぶりのような気がします。
帰る道々、いつ以来だろうか、と話をしながら帰ってきましたが、残念ながら記憶にないくらいです。
カイザースラウテルンのオーストラリア戦は論外としても、最終予選で見に行ったオーストラリア戦もさっぱりだったし・・
代表戦は結果も大事だが、サポーターを楽しませてくれる試合も重要なんだなあ、と再認識したような次第です。
昨夜の試合を見て、こういうオープンで楽しい試合なら、ちょっと遠いけれど埼玉までアルゼンチン戦を見に行っちゃおうかな、という気にさせてくれました。
まあ、原さんが代行のある意味気楽さもあっただろうけれど、そもそもオープンな攻めの好きな監督さんだし、選手もそれに応えるようなメンバーが揃って伸び伸びとやっていたような印象があります。
まあ、本田は少し調子に乗りすぎ、というところもありましたが。
もちろん、結果が大事、というのは全く否定しませんが、こうやって楽しませてくれて、将来に対する期待値を上げて、引き続いてサポートしていこう、という気にさせることも重要なのではないのか。
まあ、そういう意味では岡田さんは前回も今回も余裕のない状況で采配を振るわなければならなかったので、不幸といえば不幸だったのかもしれない。
結果ダメダメだったジーコも初期には黄金のカルテットを並べたりしてサポーターの期待を煽ったし、オシムはそれこそ期待真っ只中での無念の降板だったわけで。
とりあえず、次回のグアテマラ戦でも攻めに出てもらって、ザッケローニの緒戦に向けて盛り上げていってもらいたいもの。
帰る道々、いつ以来だろうか、と話をしながら帰ってきましたが、残念ながら記憶にないくらいです。
カイザースラウテルンのオーストラリア戦は論外としても、最終予選で見に行ったオーストラリア戦もさっぱりだったし・・
代表戦は結果も大事だが、サポーターを楽しませてくれる試合も重要なんだなあ、と再認識したような次第です。
昨夜の試合を見て、こういうオープンで楽しい試合なら、ちょっと遠いけれど埼玉までアルゼンチン戦を見に行っちゃおうかな、という気にさせてくれました。
まあ、原さんが代行のある意味気楽さもあっただろうけれど、そもそもオープンな攻めの好きな監督さんだし、選手もそれに応えるようなメンバーが揃って伸び伸びとやっていたような印象があります。
まあ、本田は少し調子に乗りすぎ、というところもありましたが。
もちろん、結果が大事、というのは全く否定しませんが、こうやって楽しませてくれて、将来に対する期待値を上げて、引き続いてサポートしていこう、という気にさせることも重要なのではないのか。
まあ、そういう意味では岡田さんは前回も今回も余裕のない状況で采配を振るわなければならなかったので、不幸といえば不幸だったのかもしれない。
結果ダメダメだったジーコも初期には黄金のカルテットを並べたりしてサポーターの期待を煽ったし、オシムはそれこそ期待真っ只中での無念の降板だったわけで。
とりあえず、次回のグアテマラ戦でも攻めに出てもらって、ザッケローニの緒戦に向けて盛り上げていってもらいたいもの。


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