Podcastは結局Podcast Addictで決まりか? ― 2015/01/01 16:28
iPhoneというか、iTunesエコシステムからの脱却を目指すAndroid化で、悩ましかったPodcast対応、iSyncrでいいのかも・・と思ったけれど、更新される度にプレイリストが壊れてしまうようで、これだけに頼るのは使い勝手が悪い。
結局、Podcast用にインストールしておいたPodcast Addictでいいのかもしれない、と思い始めてきた。
これでWiFi環境での自動ダウンロードを設定しておけばいけるような気がするので。
nasneの遠隔録画用にTV SideViewも無事にインストールできたので、(産経新聞を除けば)とりあえず、一段落かもしれない。
結局、Podcast用にインストールしておいたPodcast Addictでいいのかもしれない、と思い始めてきた。
これでWiFi環境での自動ダウンロードを設定しておけばいけるような気がするので。
nasneの遠隔録画用にTV SideViewも無事にインストールできたので、(産経新聞を除けば)とりあえず、一段落かもしれない。
ポルシェが欲しいお年頃 ― 2015/01/02 14:21
今のクルマはi-MiEV。
先代は初代プリウス。
i-MiEVはリースなので、あと2年は乗ることになる。
とすると、プリウスに乗り始めたのが1998年なので2017年まで、ほぼ20年にわたって地球にやさしいクルマで走ってきた(いく)ことになる。
ちょっと飽きてきたので、もう少し元気な走りをしたい、と思う。
で、ポルシェ。
といっても、ライフスタイルから考えても大きなポルシェはいらない。
ケイマンあたりがちょうどいい。スタイルも一番好ましく思われるし。
こいつが欲しい。
ただ、後3年ほどは今の仕事を続ける予定なので、そうするとケイマンがあってもそんなに活用できないと思われる。
ので、今のところはプラモデルを作ったりしてポルシェへの思いを紛らせている。
ま、この気持があと2~3年続くかどうか分からないけれど。
先代は初代プリウス。
i-MiEVはリースなので、あと2年は乗ることになる。
とすると、プリウスに乗り始めたのが1998年なので2017年まで、ほぼ20年にわたって地球にやさしいクルマで走ってきた(いく)ことになる。
ちょっと飽きてきたので、もう少し元気な走りをしたい、と思う。
で、ポルシェ。
といっても、ライフスタイルから考えても大きなポルシェはいらない。
ケイマンあたりがちょうどいい。スタイルも一番好ましく思われるし。
こいつが欲しい。
ただ、後3年ほどは今の仕事を続ける予定なので、そうするとケイマンがあってもそんなに活用できないと思われる。
ので、今のところはプラモデルを作ったりしてポルシェへの思いを紛らせている。
ま、この気持があと2~3年続くかどうか分からないけれど。
ファンヒーターの灯油の回収に手こずる ― 2015/01/03 16:57
ファンヒーターが不調だなあ、とは思っていたのですが、ある日、点火して他のことをしていて、ふと振り返ったらファンヒーターから白煙がモクモクと上がっていました。
実に黙々、でアラームもなく黙々と上がっていました。
当然、使用禁止にして粗大ごみで出すべく、とにかくタンクから灯油を回収しようとペットボトルを切って受けを作り、そこに戻す作戦を立案しました。
さて、タンクのキャップを外してボトルの上に逆さまにして灯油を回収・・出来ません。
タンクがおしゃれな”こぼれま栓”だか”こぼしま栓”だか”よごれま栓”だか”よごしま栓”だか知りませんが、要するにストッパーがついていて、逆さまにするとそのストッパーが下がってきて口をふさいでくれちゃうようになっている模様です。
普段はありがたい機能なんでしょうが、こういう時には面倒な機能です。
こうなると一人でやるのは難しいので、手伝ってもらって、ボトルを押さえていてもらい、L字の六角レンチで下からストッパーを上げてやって回収です。
ワンコがいるせいなのかどうか、どうもファンヒーターの寿命が短い気がします。
実に黙々、でアラームもなく黙々と上がっていました。
当然、使用禁止にして粗大ごみで出すべく、とにかくタンクから灯油を回収しようとペットボトルを切って受けを作り、そこに戻す作戦を立案しました。
さて、タンクのキャップを外してボトルの上に逆さまにして灯油を回収・・出来ません。
タンクがおしゃれな”こぼれま栓”だか”こぼしま栓”だか”よごれま栓”だか”よごしま栓”だか知りませんが、要するにストッパーがついていて、逆さまにするとそのストッパーが下がってきて口をふさいでくれちゃうようになっている模様です。
普段はありがたい機能なんでしょうが、こういう時には面倒な機能です。
こうなると一人でやるのは難しいので、手伝ってもらって、ボトルを押さえていてもらい、L字の六角レンチで下からストッパーを上げてやって回収です。
ワンコがいるせいなのかどうか、どうもファンヒーターの寿命が短い気がします。
代車に乗ってi-MiEVに改めて感心する ― 2015/01/11 11:12
i-MiEVもついに丸三年です。
ということで、車検。
ま、リースなので車検費用はかからず(もちろん、リース代に入っているわけですが)、手間だけ。
丸2日は欲しい、ということなので代車を出してもらう。
で、出てきたのがekワゴン。
いや、以前乗った無印iでも感じたのですが、走りが良くなった、とは言っても軽はやはり軽だなあ、と。
特に低速からの加速時に、踏み込むと必死に頑張ってまっせ!という努力は認めざるをえない頑張り音が鳴り響くのだけれど、その割には前に進んでいかない。
で、変速ショックもそこそこ。
その点、モーターのi-MiEVは実に滑らかに加速してくれるし、音も静か。ま、これは当たり前だけれど。
まるでモーターのような滑らかさ、という表現があるけれど、そのとおり。
しばらくはあまり距離も走らないし、軽でもいいかなあ・・とは思うけれど、ちょっとこの走りは品がないなあ。
ということで、改めてi-MiEVのクラスレスの存在に感心する。
ということで、車検。
ま、リースなので車検費用はかからず(もちろん、リース代に入っているわけですが)、手間だけ。
丸2日は欲しい、ということなので代車を出してもらう。
で、出てきたのがekワゴン。
いや、以前乗った無印iでも感じたのですが、走りが良くなった、とは言っても軽はやはり軽だなあ、と。
特に低速からの加速時に、踏み込むと必死に頑張ってまっせ!という努力は認めざるをえない頑張り音が鳴り響くのだけれど、その割には前に進んでいかない。
で、変速ショックもそこそこ。
その点、モーターのi-MiEVは実に滑らかに加速してくれるし、音も静か。ま、これは当たり前だけれど。
まるでモーターのような滑らかさ、という表現があるけれど、そのとおり。
しばらくはあまり距離も走らないし、軽でもいいかなあ・・とは思うけれど、ちょっとこの走りは品がないなあ。
ということで、改めてi-MiEVのクラスレスの存在に感心する。
dunhillを復活させる ― 2015/01/12 13:10
お世話になった知人にいただいて、勝負ウォッチとして愛用していたdunhillですが、電池切れとともに倉庫番になってしまっていました。
基本的に時計の電池は自力で交換するのですが、こいつは裏蓋の外し方がわからないのでそのままにしていました。
が、新たにdunhillが加入したこともあり、折角だから、と時計屋に持って行って電池交換してもらうことにしました。
そこの時計屋さんは目の前で作業してくれるので、あわよくば交換作業をしっかり見て、自分でもできるようにしてやろう・・という気持ちがないでもなかったのですが、おばちゃんがお茶を入れてくれて、お茶をいただきながら何やかやとお話をしているうちに作業が済んでしまっていました。
あ、そうやって客の目をそらしてノウハウの流出を食い止めようという高等テクニックだったのか!
いや、そんなことはないか。
お客さん、しばらく放置していましたか?ときちんと再起動するかどうか心配してくれましたが、さすがにdunhill(?)、問題なく動き出してくれました。
嬉しい。
基本的に時計の電池は自力で交換するのですが、こいつは裏蓋の外し方がわからないのでそのままにしていました。
が、新たにdunhillが加入したこともあり、折角だから、と時計屋に持って行って電池交換してもらうことにしました。
そこの時計屋さんは目の前で作業してくれるので、あわよくば交換作業をしっかり見て、自分でもできるようにしてやろう・・という気持ちがないでもなかったのですが、おばちゃんがお茶を入れてくれて、お茶をいただきながら何やかやとお話をしているうちに作業が済んでしまっていました。
あ、そうやって客の目をそらしてノウハウの流出を食い止めようという高等テクニックだったのか!
いや、そんなことはないか。
お客さん、しばらく放置していましたか?ときちんと再起動するかどうか心配してくれましたが、さすがにdunhill(?)、問題なく動き出してくれました。
嬉しい。

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