就活日記57:現地での面接でプレゼンする2009/12/16 12:28

某国での現地面接ですが、先方は役員さんが出てこられて、こちらからプレゼンをして、それに対してQ&A、という流れです。
さすがに前夜はあまり熟睡できていない寝不足状態でしたが、アドレナリン大量放出でそれをカバーし、英語でのプレゼン自体は納得の出来でした。
まあ、ここでこけてしまうと悔いが残ったでしょうが、そこは無事にクリアできたので、あとはそれを受けてのご判断、ということになります。
うまくいくケースの場合は、そこで即決が出るようなので、追って沙汰する、となった今回はどうも難しそうです。
ま、いっか。


行きのフライトで、楽しんでね、とイヤフォンを配られるのですが、まあ、それはどのフライトでも一緒です。が、大抵は着陸直前に回収されると思うのですが、今回のものは、箱に”贈呈”と書いているように、そのままお持ち帰りください、というものでした。装着感も音質もそれなりのものですが、記念に、と思って持って帰ってきました。
息子に、記念に、と渡したら、要らない、とあっさり・・

それと、空港の免税店。カードでの支払いでサインをさせられるのは、それは当たり前なのですが、サインするのが紙ではなく、タッチパッドの上にタッチペンでサインするんですね。
ところがこれ、視差があって、つまり、ペン先と実際に表示となって出てくる場所に時間差と空間差があって、どうにも使いにくかったです。こんな字、私のサインじゃない、とごねてみようかな、と思うくらいです。

といった某国の面接でありました。

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